ハッカソンを開催しました

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ut.code(); は 6 月 8 日(土)、9 日(日)に春新歓の総まとめとしてハッカソンを開催しました。ハッカソンとは参加者がチームを組み、テーマに対して、定められた期間に集中的にソフトウェアやサービスをチームごとに開発するというイベントです。

16 名の参加者が 3 チームに分かれてそれぞれアプリ開発を行いました。参加者が積極的に取り組んだおかげで、一週間前の 6 月 1 日(土)から開始したブレストでは、多くのアイデアが提供されました。また、たった 2 日間のハッカソンでしたが、作品の完成度はどれも高いものとなりました。

1 日目は各チームでテーマを決めた後、開発を中心に行いました。

hackathon-image1

2 日目は続けて開発を行い、最後に各チームの成果発表を行いました。

hackathon-image2

完成したプロジェクトのソースコードは GitHub で公開しています。

ボウリングゲーム

実際のアプリ画面

BowlingGame

成果発表の様子

IntroduceBowling

シフト調整アプリ

  • 作品名: ShiftSyncer
  • 作品説明: 複数人から登録されたシフトの希望を基に、最適なシフトを作成するアプリです。シフトの希望を出す際に、シフトに入れるか否かだけではなく、積極的に入りたいのか、それとも人が居なかったら入っても良い程度なのかといった事情も勘案できるようになっています。
  • GitHub: https://github.com/ut-code/ShiftSyncer

実際のアプリ画面

ShiftSyncer

成果発表の様子

IntroduceShiftSyncer

タイピングゲーム

実際のアプリ画面

TypingScript

成果発表の様子

introduceTypingScript

ut.code(); では今後も定期的にハッカソンなどの交流イベントを開催する予定です。これらのイベントの情報は ut.code(); の Slack で流す予定です。Slack にはこちらのページから参加することが可能です。興味がある方はぜひご参加ください。

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